「あった方がもいいかも」なら「無くてもいいかも」

こんにちは

こんばんは。

Simply JINです。

最近、また寒さが戻ってきましたね…

皆様いかがお過ごしでしょうか?

気が付けば、1月終わってもう2月!

年末年始の記憶がもはや遠くに感じるくらい

毎日が過ぎるのが早く感じています。

歳のせいか?笑

ま、そんな前置きは良いとして。^ ^

気まぐれ更新のこのブログも、何だかんだでボチボチ続いておりまして…

Simplyのサイトを覗いて下さった方は、何となくついでにブログも何記事かはご覧になっていただいているようで…

お会いした際に、ブログの内容の事や感想なんかをいただく事もあり、嬉しく有り難い気持ちと「だ、大丈夫ですか?」というちょっとだけ不安な気持ちもあります。笑

でも、ありがとうございます😊

特に濃い内容ではないかもしれませんが、フラットな感じで書いているつもりなので

これからもご興味あれば引き続きよろしくお願い致します。🙇‍♂️

何度も言い尽くされてしまった感はありますが昨今この女性向けサービスの業界や界隈は、ホントに様々なお店も増えて色々なセラピッピさんも増えて…

更には様々なサービスやオプション、コースなどなど…

ま、そんな中に本店The 3rd placeやSimplyも存在しているわけですが、ホントに色々な選択肢が増えたなぁと思います。

その「選択肢が増える」ということは、もちろん良いこともあるだろうし、様々な可能性やニーズが増えるきっかけになると思います。

「こんなのあったらいいのにな^ ^」

「こんなことできるのかな?」

「何処どこのお店の誰々はこんなことしてくれたよ?」

などなど…

そんなお客様のニーズやご要望にお応えするカタチで本店The3rd placeの方では、様々なコースやシステム等に変更や変化を追加しながら

ルールの範囲内でなるべくお客様のご要望にお応えできるサービスに進化させています。

もちろん、他のお店やセラピッピさん個人各々でも、そのような努力や改善を日々重ねられていると思っています。

ただ、僕自身として或いはSimplyとしては逆の発想というか。

「こんなのあった方がいいかも」

なら

「これは無くてもいいのかも」

という考えです。^ ^

あまのじゃく的な考えかもしれませんが

選択肢やチョイスすべきものが多ければ多いほど、迷いが生じることもあれば躊躇や不安が生まれる事も多いかもしれません。

よね?

選択肢やチョイスを限りなくシンプルにすることで「その他大勢」のニーズにはお応えできないかもしれませんが

ピンポイントに「それを求めている方」との整合性は取りやすく、良い意味でその価値を感じていただけて

お互いにとって良い時間になっているように感じています。

あんな人、こんな人とも、あれも、これも、あんなことや、こんなこと…

そんなご要望や想いがある方は

ぜーんぶ全ては叶えられないかもしれませんが

本店The3rd placeをご検討いただければと。^ ^

ね^ ^

逆に「女性向け風俗」という…なんとも如何わしさや怪しさにご不安になられている方

例えば…

「こんなことはされたくない」

「なんか怖かったらやだ」

「これは要らない、これはちょっと勇気いる…」

「めんどくさい感じはやだ」

「罪悪感や後ろめたさを感じたくない」

「後を引く感じにはなりたくない」

…みたいな方は

Simplyをお試しいただけると幸いです^ ^

ま、いつもの通り?宣伝まがいの内容になってしまいましたが…

結局は、お店としても自分自身としても

どんなスタンスや想いでその仕事をやっているのか?続けているのか?

っていうことが

一つ一つのお店や一人一人のスタッフ、セラピストさんの存在する意味になるのかな?

と、考えています。

またまた長くなってしまいましたが…

また気が向いた時に更新します^ ^

いつもありがとうございます😊